ビズーのSDGsへの取り組み

Our Action for the SDGs

年齢、性別、人種による偏見のない、
社会の実現をめざして。

ビズーは2009年のブランド創業以来、カラーストーンを使ったジュエリーをお届けすることを通して、「人も宝石も個性が魅力」ということを一貫してお伝えしてきました。人それぞれの個性を愛でることは、いかに尊く、人生を豊かにするために重要なことでしょうか。

そして2021年冬、ビズーは「美しさの多様性」を実現するために、より積極的に、より多くのアクションを始めます。なぜなら、多様性を実現し、一人ひとりが自分らしく生きる事は、価値観という個々人の範囲を超えて、皆で手を取り合って克服すべき社会問題だと考えるからです。

カラーストーンは、限られた人のものではありません。子どもから、大人まで。女性でも、男性でも。そして、生まれたが場所がどんな環境であっても。みんなが自分の感性に向かって、自由に「こうなりたい」を表現するための存在であるべきだと、私たちは考えます。

 

Our Actions

#1 性別表記の撤廃

ブライダルジュエリーから「レディース」「メンズ」の表記を撤廃し、全デザインでサイズ展開を同じにします。

#2 カラーブライダル

「二人らしさ」は自分たちで決めたい。エンゲージリングに、彩り豊かなカラーストーンをご用意しました(2021年12月発売開始)。

#3 ジェンダーレスラインを展開

指のサイズが大きな方にも、カラーストーンを楽しんでいただけるよう、アームの太さ等を考慮してデザインされたシリーズです(2022年1月発売開始)。

 

There will be more to come!